コンピュータさんとの共同生活

コンピュータさんに手伝ってもらってシミュレーションを行っていきます♪

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スゴイ夕焼け、撮り損ねました...

わぴちゃんのHPで、以前紹介されていたような夕焼けが今日見れました(^^)

ところが、気がついて、写真を撮ろうとしたのですが目の前にお客さんが...
応対をしたあと、後ろに下がり、こっそりとカメラを構えたのですが...、すでに「ちょっとの夕焼け」になっていました。

本当に、一瞬なのですね(^^)

今度こそ、チャレンジです。
[ 2006/10/24 17:11 ] 天気日記 | TB(0) | CM(5)
残念でした……
こんにちは(^o^)/ いつもお書き込み有り難うございます_(._.)_

ご存知かもしれませんが気象庁のサイトで、オゾン層だけでなくUVの平年比までもが発表されていて、「ほぉ~」と思いました。

http://www.jma.go.jp/jma/press/0610/20a/ozon0609.html

以上。年中日焼け止めを欠かさないチャーリーでした(^o^)/~~
[ 2006/10/25 12:06 ] [ 編集 ]
報道カメラマン
写真は簡単なやうで、実は絵画を描くぐらいの困難さもありますね。風景写真などで特殊な撮影や目的を絞った場合には、 季節 時刻 天気 周囲の人々 空を飛ぶ飛行機・鳥 などいろいろな条件をすべて満足するには1年間に数回のチャンスしかない場合もあるそうです。写真展に出品されるやうな写真は、なかには数年かかってやっとチャンスを捕らえたというものもあります。

以前、報道カメラマンが書かれた写真撮影の本を図書館で借りて読みましたけれど、報道写真となると、新聞やニュースを見て、

「どうして あんなタイミングよく撮影できたのだろう・・・」

というすごい写真がありますが、本職は、たとえばちょっと近所のタバコ店に行くときでもカメラを持参するそうです。2001/9/11のニューヨーク 世界貿易センター航空機激突事件 あの瞬間がテレビで報道されましたけれど、あれをビデオカメラで撮影した人はどんな人か私は知りませんが、そのぐらいいつもカメラを携帯しているそうです。(あの事件をニュースで見たとき 私は「ハリウッド映画」だと思っていたぐらいです)
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本日、FAX用の「257mm幅 100mロール感熱記録紙」6巻が届きました。気象図受信用です。

これまで使用した記録紙は、1980年5月以来、
「257mm幅 20mロール感熱記録紙」
「257mm幅 25mロール感熱記録紙」
「257mm幅 30mロール感熱記録紙」
「257mm幅 50mロール感熱記録紙」
「257mm幅 100mロール感熱記録紙」
「364mm幅 60mロール放電記録紙」
総合計 254巻になりました。使ってきたFAXは5台。v-215v-521
[ 2006/10/26 13:17 ] [ 編集 ]
こんにちは(^^)
チャーリーさんへ
年中、日焼止めをしているのですか。
気象庁のデータを活用されていますネ(^^)

ひよこぴよさんへ
報道カメラマンの方は、本当に大変ですよね。
その現場にいたとしても、良いアングルで撮れるチャンスはわずかだと思います(^^)
FAX用のロール紙を購入されたのですネ。
Netは不安定な時がありますからね(^^;
[ 2006/10/26 17:04 ] [ 編集 ]
FAXも不安定ですよ
実は私が受信している気象図は、気象業務支援センターから4通、宮崎マイコンショップから2通受信しています。

ASAS AUPQ35などの解析図は各地の地点のデータを読み取っているためにインターネット受信してA3プリンタで印刷しています。

予報図(RSM)のFXFEシリーズは多少図面が小さくても読み取りには支障がないのでFAXでB4受信しています。

2系統から分けて受信しているのは通信料金・インク・用紙・FAX用紙などにかかる経費がなるべく少なく、さらに気象図を見やすく という理由で現在はこの方法で受信しています。実は現在使用中のプリンタ(1999/3製)がかなり老朽化しているため、買換費用も考えた上のことです。

本当は全て北海道放送さんの「専門天気図」からインターネット受信にしてプリンタで印刷するのが一番安いです。有料の宮崎マイコンショップを利用する理由は、画質が抜群に良好なことと、過去約4年分の気象図が閲覧できることもその理由です。

気象業務支援センターから直接気象図をFAXで受信する系統は、NTTコミュニケーションズのIP回線を使ったインターネットFAX(i-FAX)回線を使いますが、気象庁側が時々 最新の気象図の更新し忘れたり、数値解析予報システム(NAPS)のトラブルなどで通常より30分以上も遅れることが週に1回ぐらいありまして、実はこの気象業務支援センターからのFAXは意外と不安定なんですよ。

2週間前に、あまりにも毎週のように遅延が多いので気象庁へ抗議の電話をしました。

「気象情報は人命にかかわる情報ですから 毎日正確に配信してもらわないと 私のような個人はいいが、放送局や気象予報会社は大変なんですよ・・・」

と電話しておきました。もっとも回線がIP回線であるためにNTT側の故障などで遅延することもあります。3年前は1時間遅れなんかざらにありました。当時はNTT側の故障多発でした。私も元本職ですからどちらが原因かよくわかります。FAX交換局に勤務していたこともあります。

最近「ひかり電話」がつながりにくい状態が続き・・・私の現役時代はまだ社内の監視制御回線にしか使ってなかったですが、ルーターがアメリカ製で故障が多く、その故障受付をしていた当時の私の職場は、
 
 「また アメリカ製か あの製品はダメだよ・・・国産が一番・・・」

と悩みの種てしたね。寿命が3ヶ月 それではお客様へはサービスできないですよ。現在はどうなっているか?

IPは「パケット交換」 回線の使用効率は従来の電話の「回線交換」に比べれば桁違いに高効率であることは私が入社した当時には研修で教えられたことであるが、ルーターなどの交換設備の実績が短く、この先 またどんな難関が待っているか。

と言うことで、我家は基本料金は高くとも安全・安心な従来の回線を今後も使います。ちょっと話題がそれてしまいましたが、新聞・テレビ報道もされてますし、書店へ行けば IP回線に関する本は売ってますから企業秘密ではありませんのでご心配なく。v-213v-521
[ 2006/10/26 19:09 ] [ 編集 ]
FAXも、ですか。
知りませんでした。FAXも不安定な面があったのですね。A3プリンタにB4FAXですか、見やすそうです。
画面での確認って、目は疲れるし、みにくいしダメですよね。

ひかり電話、確かに最近ニュースされてます。
新しい技術を導入していくのでしょうが、過渡期はやっぱり不安定ですね。
[ 2006/10/26 22:41 ] [ 編集 ]
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プロフィール

貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)


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