コンピュータさんとの共同生活

コンピュータさんに手伝ってもらってシミュレーションを行っていきます♪

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GISで空間分析

局地解析を行う上で、地形を知ることは重要だと思います(^^)

GoogleEarth。
ひよこぴよさんから紹介されましたね。地域ごとの分解能はちょっと違うようですが(^^; 上空からみると、いつもと違った視点が得られます。...そういえば、インストールしたときは楽しくて良く見ていたのですが、最近は...見てないなぁ。

で、今回紹介するのは、GISソフトです。
GISで空間分析―ソフトウェア活用術 GISで空間分析―ソフトウェア活用術

この商品の詳細を見る

この中で、現在MANDARAというソフトを試そうかと考えています。MANDARAというソフトは、無料版とシェアウェア版(1500円)があるそうです。とりあえず試すのなら、無料版かな(^^) シェアウェアも評判は良いようですヨ。

Linux版で 「GRASS」というフリーソフトを見つけました。日本語版を出している所もあり、Cygwinというソフトをインストールすれば、Winな環境でも動くらしいです(こちらは、有償)。でも、Winな環境の場合は、先ほどのMANDARAか「みんなでGIS」というソフトがよさそうです(^^)
http://www.orkney.co.jp/product/grassgis_s.html
http://www13.ocn.ne.jp/~minnagis/
http://www5c.biglobe.ne.jp/~mandara/
http://www.sunagaimpulse.com/Syozai/Lasersite/GIS/GISSoft.html

...ちなみに、まともなGISソフトってどのくらい高いかしっていますか? 数十万円で購入できれば安い方なんですヨ。



Grassのインストールに必要なもの
VineLinux3.2、grass-6.0.2.tar.gzの場合

1.以下でproj-xxx.tar.gzの入手
http://www.remotesensing.org/proj/

2.gdal-xxx.tar.gzを入手
http://www.gdal.org

3.postgreSQLをsynapticでインストール
...libpq-fe.hってドコだろう?
ファイルはあるようなので、以下のオプションをつける
./configure --with-postgres-includes="/usr/include/pgsql /usr/include/pgsql/internal"

4.fftwをsynapticでインストール
[ 2006/11/01 09:15 ] 本の紹介 | TB(0) | CM(14)
GIS
「GIS」私が現役時代で最後に勤務していた職場(2001)にGISを担当している課がありましたよ。NTTではかなり以前からこれを整備していました。

なぜGISがNTTに関係あるか それは電気通信線路設備・電気通信土木設備はもちろんのことお客様宅へ電話線を引き込み工事するには正確な地図が必要だからです。

私が入社した当時は国土地理院の「1/25000」をさらに詳細にした「1/1000」地図に屋外電気通信設備(電柱・電話線・マンホール・地下ケーブル・・・)の施設記録を重ねて記入して管理していました。その後OA化され「GIS」を利用し始めたわけです。

これは技術系の職場だけでなく、営業の職場でも使います。訪問販売はもちろんのこと、電話取り付けの申し込みのときにどの電柱から引込み線を張るか ということにも使うからです。かつてはこれを手作業でしていました。電柱は全国に数千万本ありますから「GIS」などOA化にはぴったりなんですよ。

「地球儀ソフト」は、私はほぼ毎日見ていますが、画像はほぼ半年以内の新しさになっています。時々画像更新している表示が現れます。10/28に私の弟家族が帰省してきまして、子供たち(小学生3人)に見せたら、面白がってパソコンの前から離れなくなってしまい困った。大都会の写真ですと「人間 一人」の解像度があります。

本は重いですね。思い切って処分しないと大変です。私のかつての上司が、

「ひよこ君 本 注意しろよ 僕の親戚に本好きな男が居てなぁ~ とうとう1階の天井が、2階の本の重みで抜けちゃったよ・・・」

去年の年末からプリンタの印刷品質が劣化し始め、可動部に注油したり・・・今日、町内にある事務機器店へ行って相談したら、やはり寿命。現在使用中のインクジェット式は1999/3購入。店長さんは、

「よく それだけ もちましたね・・・」

それでカタログを見せてもらい、私もだいたい決めていたが、次はモノクロレーザープリンタにすることにした。価格が大幅に低下しており、現在使用中のインクジェット式本体価格に、これまで使用してきたインクカートリッジや詰替インクの価格を合計した金額より新品のレーザープリンタのほうが安くなっていた。

1年間に「A3用紙2000枚」程度の使用量ではレーザープリンタはもったいないが、5年間使用すると仮定すれば「トナーカートリッジ」の交換は1回程度であるが、ランニングコストはインクジェット式の約6割(私の使用実績から)で済みそう。v-521
[ 2006/11/01 11:51 ] [ 編集 ]
こんばんは
レーザプリンタは安くなりましたね(^^)
ひよこぴよさんはA3対応でしょうから、普通の方よりは高いのでしょうが、インクジェットプリンタはインクの交換が多いので結構高く付くことがあります。

私は家で使用するプリンタは小さいものを使用しています。デジカメ画像出力専用なので(^^)
[ 2006/11/01 17:18 ] [ 編集 ]
店では小さく
v-521私が今回買うかも知れないモノクロレーザプリンタは売値で約6万円で、現在使っているインクジェットより安くなってきましたが、帰宅して設置予定場所で寸法を計りましたら、やっぱり巨大ですね。ビジネス用なのでA3用紙のトレイが大きいために、それで場所をとってしまいます。

一方現在使用中のプリンタはA3ですけれど「手差し」形式なので小型です。もちろんレーザープリンタも用紙のトレイを外して手差しもできますが、トナーカートリッジ、静電転写の金属円筒部分、トナー定着ヒーターなどインクジェットに比べて機構部分が大きいために巨大ですね。

それで午後から 買ったとしたらどうやって配置するか・・・我家は狭いから、何かを買うときは、何かを処分しないと布団が敷けず・・・また悩みが増えました。価格は申し分ないものの大きくては置き場所に悩みます。

インターネットする前は A3どころか B3の気象無線FAXを使ってましたから大きくて読みやすい図面に慣れていることもあって・・・かつて気象台ではA2の気象無線FAXを使ってましたよ。v-215
[ 2006/11/01 18:56 ] [ 編集 ]
そうですね。A3対応のレーザープリンタ、職場にもあるのですが...、大きいですネ。そうか、個人で購入する場合は、場所も大きな問題ですネ(^^)

B3の気象無線FAXですか。それは、結構大きそうです。予報士試験で出題される問題では、図が小さいので読み取りが困難な場合があるのですが、B3ならそういう問題はなさそうですね。もっとも、保管場所は大変そうですが(^^;
[ 2006/11/02 08:31 ] [ 編集 ]
最近はB4か
気象無線FAXも最近はB4が主流になりつつあります。大手無線通信機器メーカーの「日本無線」も大型船舶用に以下のFAXを推薦しています。

http://www.jrc.co.jp/jp/product/marine/product/jax9a/jax9a_outline.html

2年ぐらい前までは、ここからB3相当のFAXも出ていましたが、ホームページからは消えています。印刷物のカタログには掲載されています。たぶん記録紙の購入の便利さからB4の需要が多いのだと思います。

気象無線FAXを生産しているメーカーは、日本無線 協立電波 大洋無線 古野電気 光電製作所 安立電波 トキメック 日本電気・・・など数社ありますがメーカーによりますとだんだん需要が減ってきているそうです。

海洋・航空などの遭難通信がかつてのモールス通信からGMDSS化により1999/2に完全に衛星通信や従来の中波・短波無線もデジタル化され印刷電信に移行したこともあってFAXも衛星で受信できますし、インターネットも利用できるようになったためでしょう。

気象庁も気象無線FAX放送を開始したのは1958/3からです。1999年ごろまでは現在インターネットで受信できる気象図はほとんど全てFAX放送されてました。インターネットの普及で気象図も無線FAX放送からインターネットへ移行しており、無線FAX放送は現在船舶が航行に必要な最小限の図面に減っています。たぶん将来は全面的に海事衛星通信によるFAXやインターネット配信になっていくでしょう。

ところで1990年代まで気象台で使われていたFAXはA2相当でして、たとえば地上解析[ASAS]の大きさは新聞紙1ページぐらいの大きさでしたよ。当時の気象台の予報課の室内の壁は、この大きさの気象図が ズラリ と掲示してありました。つまり約80種の気象図がすべてA2 A3 ですから気象図を見るのに予報課室内を歩いて作業していました。私もその現場を何度も見たものです。v-215v-521
[ 2006/11/02 10:54 ] [ 編集 ]
予報の現場
予報の現場、まだ見学したことないです(^^;
そのうち見てみたいなとは思っているのですが、なかなか機会が訪れません。もちろん、今は違った現場でしょうけど、見てみたいと思っています(^^)

この間、仙台に行ったとき、チャンスがあったのですが...逃してしまいました(^^;
[ 2006/11/02 16:06 ] [ 編集 ]
大幅に近代化
私も病気になった以降は気象台へ行ってませんが、1970~1980年代はよく行きました。仕事で資料がひつようになることも多く、当時マイクロウェーブ無線中継所にも勤務していましたから、激しい驟雨で電波が減衰(降雨減衰)して市外中継回線が切れたり衛星通信回線も切れます。

切れた原因が無線設備にあるのか、降雨減衰か、大気の屈折率異常による「ラジオダクト」か・・・それで気象台へ問い合わせてレーダーエコースケッチ図を郵送してもらったりしたものです。

1970年代までの気象台は、本当に気象台らしかったですよ。観測して野帳に記入し、それを国際気象通報式に書き表し、その電文を鍵盤さん孔機で紙テープに「5単位符号」で穴あけし、それを符号送信機で本庁へ打電し・・・なので地方気象台には「通信課」もありました。現在ならパソコンのような観測専用のデータ端末で瞬時に伝送しているでしょう。以前は「50b/s」でしたよ。

私も電電公社入社時代は、電話の故障統計を本社へ紙テープに穴を開けてそれを「50b/s」で送ったものです。データ通信の発達で それが1200 4800 9600b/sと高速になっていきました。

FAXでも現在は最大でもまだ64kb/s程度です。

インターネットは個人でも100Mb/sの時代になり、10年間でびっくりするほど普及して、元 本職の私もびっくりです。私が入社した1975年には電話局でさえFAXがなかったのですよ。50b/sのデータ端末(欧文テレタイプ)はありました。

昔のほうが電話局も 本当に理論がそのまま仕事に活用できて面白かったです。退職したころは技術は格段に進歩しているも、装置はブラックボックスですし、回路は顕微鏡の世界なので現場では修理もできず、不良な電子回路プリント基板を交換する という保守形態でした。

エンジニアではなく、プリント基板を交換する チェンジニアでしたよ。「チェンジニア」という言葉は私の高校時代には既に言われてました。技術が進歩しすぎると「やりがい」も変化し、考え方も変えていかねばならないです。

「チェンジニア」でも、どうしてその基板を交換するのか という技術が必要になり、そのような訓練が現場では繰り返しおこなわれたもので、故障の症状から基板を特定するという 医師で言えば 問診の技術が必要になったものです。v-521
[ 2006/11/02 18:04 ] [ 編集 ]
むかしは...
> 1970年代までの気象台は、本当に気象台らし...
この頃は良かった...と思うことっていろいろありますね。近代化した事によって、良い面を大きく宣伝していますが、悪い面も確かにあるようです(^^;

「チェンジニア」
始めて聞く言葉です(^^) でも、現在の修理は、確かに「チェンジニア」が基本なのでしょうね。だからコストも高くなるので、へたをすると新規購入の方が安く済む場合もあるようです。
[ 2006/11/06 17:43 ] [ 編集 ]
あと数ヶ月でダウンか
プリンタ 昨日もパソコンショップで見てきましたが、私の持っているプリンタのインクカートリッジは既に販売中止したもよう。それで補充インクが売られていた。

本日、同じチェーン店の近所(徒歩10分)の家電量販店のパソコンコーナーで昨日のことを店員さんに話したら、

「あそこの店でさえ 無かったですか・・・」

と店員さんでさえ驚いていた。1999/3製だからそろそろ消耗品も少なくなってきたもよう。

それで我家に在庫がある補充インク(A3にして約500枚)を使い切ったらプリンタを処分することにした。それで、使い切るまえに使用不能になる可能性も高いために、気象観測表を400日ぶん ひとまず印刷した。これはB5であるが400枚を3回に分けて約3時間かかった。

さすがに業務用でないインクジェットプリンタをほぼ3時間連続運転したら、発熱して内部の潤滑油が焼ける臭いが発生。部屋を換気しながら印刷して、21時前に終了 現在放熱中。

レーザープリンタなら 400枚ならわずか15分で完了するはず。しかもトナーはインクジェットのインクの約半額で済む。置き場所はなんとか工夫して、順調にいって早ければ2007/1購入予定。気象図の印刷を工夫すれば2007/6頃までは使えるかも。v-521
[ 2006/11/06 21:21 ] [ 編集 ]
補充インク
補充インク、使ったことないです(^^; あ、正確でないですね。補充が成功したことないです、かな。
たしか、タンク内のインクを使いきる前に補充しないといけないのでしたよネ...? 以前、それを知らずに補充したのですが、失敗。それ以来、補充インクは恐くて使えません...。
だって、失敗したら、割高になってしまうじゃないですか(^^;
[ 2006/11/07 18:00 ] [ 編集 ]
補充インク
補充インクをタンクに補給するタイミングは、メーカー・機種によるかもしれませんよ。

私は1988年にシャープ製の当時としては業界初のインクジェットプリンタ[IO-735]も使っていましたが、インクがなくなり始めると、プリンタ前面の「インク切れ警告」が色別に点灯。それで該当のインクカートリッジを刺し込んで注入。

現在使用中のキヤノン製[BJC-465J]は、インク切れしても警告表示はなく、印刷がかすれてきますからそれを見て該当の色のカートリッジを交換。

私はほとんどモノクロ印刷ですから、インクがなくなると、印刷途中でも突然インクがかすれて真っ白になりますから、インクヘッドが止まったらヘッドを交換するか、インクを補充しています。

以前、機種によっては使いきるまでに補充しないとインクタンクとインクヘッドの間の導管に気泡がはいってしまい、数枚 空刷りしてインクをヘッドまで導かねばならない機種もあったと聞いていますけれど、最近の機種は「ヘッド回復操作」という操作を実施して以前のような不具合を解消しているようです。

私が自宅・職場でインクジェットを使ってきた経験ですと、インク補充の失敗は一度もなく 構造上失敗はありえない(誤ってインクをこぼすこと以外で)ほど簡単です。

私の場合は、補充インクは、純正品のインクヘッドの1/4の値段ですから、私のように1年間にA3で2000枚前後印刷する者にとっては大変ありがたいです。

インクヘッド インクタンク などの構造・方式はメーカーによって多少異なり、現在のエプソンのA2プリンタ(大判プリンタ)が、かつてのシャープの方式と同じです。私の記憶では、最初シャープが生産し、その後エプソンが生産しましたから、エプソンはシャープの方式を参考に開発したのかもしれません。

A3以下のプリンタですと、キヤノン エプソン ヒューレツトパッカード ほとんど同じ方式です。シャープは現在は業務用だけしか生産していないようです。私も高校時代の電子計算機の授業も含めれば、プリンタの使用歴は今年で34年になりますし、転勤族ですから職場ではさまざまな機種のプリンタを操作・修理、自宅でも自分で買うとなればプリンタの構造まで勉強して機種を決めますし、高校時代は電子コピー(ゼログラフィ)も習いましたし、職場でも業務用の電子コピーも分解修理していましたから、一応・・・経験だけはあります。300万円もする電子コピー機やFAXなどをバラバラに分解して修理したものです。故障の原因は・・・ほとんど内部の塵です。清掃すればたいてい回復します。v-215v-521
[ 2006/11/07 19:16 ] [ 編集 ]
ヘッド回復操作
ひよこぴよさん、おはようございます(^^)
「ヘッド回復操作」ですか。たしかに、以前インクの補充を行った機種はかなり古いものでした。現在はそのような操作ができるのですね♪

故障の原因、ほとんど内部の塵なのですか。パソコンでも数年使用するとかなり...ですからね。分解まではできても、故障原因を見付けるのは大変そうですが、清掃なら多少はできそうです。今度不調になったときには、ダメモトで試してみます(^^)...でも、TVとかはしませんので、大丈夫ですヨ。
[ 2006/11/08 08:40 ] [ 編集 ]
プリント基板の塵
塵が故障の原因になるのは、可動部分は見てわかりますし、異常音が発生しますからだいたいわかります。また塵が積もれば ちょうど布団をかぶっている状態と同様で部品の放熱が悪くなり、電子回路の設計は通常の使用状態の温度で設計しますから、塵がつもって放熱が悪くなりますと回路の特性が設計段階と変わってしまうんです。パソコンですと電源部分がとくに重要です。

マザーボードはデジタル回路なのでそれほど神経質になることはありません。ただ、プリント基板に塵が積もって、さらに湿気を持つと、基盤の配線パターン間の絶縁が悪くなったり、パターン間の静電容量が変わったりします。そうしますとデジタル信号でもパルス波形が崩れてしまうんです。さらにそれで不要な電磁波が発生して他の部分に悪影響を与えたりします。パソコンのケースの中はあらゆる周波数の電磁波が閉じ込められている状態ですから、塵が故障の原因になることもあります。

プリント基板は実際には表面を樹脂で覆っていますから絶縁が悪くなることはコネクタ部分が主ですが、配線間の静電容量は表面の樹脂そのものもコンデンサですから、ここに塵が積もれば特性が変わってしまうのです。

まあしかし、メーカーはユーザーが家庭で使うことも想定して設計していますから、半年~1年に1回 内部をブロアー清掃する程度で十分です。ブロアーするときも、小さな部品を誤って吹き飛ばさないよう。v-521
[ 2006/11/08 09:41 ] [ 編集 ]
特性...、なるほど(^^)o
今まで、マザーボードの掃除って、正直理由が良くわかりませんでした。だって、基盤につながっているんですしね。
でも、そうか、特性が変わってしますのですね!
それだと、納得です(^^) ありがとうございます。

ただ、...ブロアー清掃。これを1年に一回するのが、なかなか(^^; 調子が悪いと腰を上げるのですが。でも、最近は、面倒なのですぐに電気屋さんに修理依頼かな...。
[ 2006/11/08 10:03 ] [ 編集 ]
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プロフィール

貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)


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