コンピュータさんとの共同生活

コンピュータさんに手伝ってもらってシミュレーションを行っていきます♪

初売り

昨日は購入した本の紹介を行いましたが、実は電気屋さんにも顔を出しました。購入したものは、2GBのSDカード。
安くなりましたね(^^) 初売りだったせいもありますが、3000円で購入してきました。驚いたのは、2GBのUSBメモリも5000円を切っていたこと、ですね。

つい1年前。
1GBのUSBメモリを1万円弱程度で購入したと思ったのですが(^^;

みなさん、データの整理、大変ではないですか?
私は、購入したSDカードにデジカメデータを入れようかと考えています。...気象データは、毎月CDに焼いているのですけどね。
[ 2007/01/05 23:14 ] リナックス | TB(0) | CM(7)
種類が多すぎます
私も去年 USBメモリーを買いました。512MBで約5000円でした。以前はMOドライブを使用していましたが USB1.1でしたので 気象ファイル約250MBをバックアップするのに約20分かかってました。

去年買ったUSBメモリーはUSB2.0ですからわずか1分です。もっともひとつのエクセルファイルを保存する程度なら以前のMOドライブ(USB1.1)で十分です。

私のパソコンもCD-ROMへ保存する機能があるのですが、まだ一度も使ったことがないです。

先月買ったノートパソコンはオールインワンタイプのビジネス機でほぼ全ての機能が付いているも、気象監視用として使っているためにせっかくの機能もムダになっていますが、家電量販店で買うと約26万円、いろいろ探したらコンピュータ販売・保守会社から21万円でありましたので、機能はムダになるが安いということでその店で買いました。

本日、
「電子技術総合研究所100年史」
「インクカートリッジ」
が届きました。「インクカートリッジ」は以前のプリンタの物ですが、このカートリッジを使いきって、補充インクも使い切ったらプリンタを処分する予定です。5月上旬の予定です。8年2ヶ月使ったことになります。

去年11月に買ったhp社のプリンタはインクの種類が異なり、気象図印刷してから色塗りしますとポスターカラーペンのペン先が黒く染み付き、印刷してから1時間ぐらい乾燥させねばならないようです。そのため新しいプリンタで気象図印刷した場合は色塗りはせずにおくか、プリンタは気象統計グラフ専用にして、気象図はFAX受信専門にするか・・・

いかに以前のプリンタが優れていたことか。
v-521
[ 2007/01/06 13:15 ] [ 編集 ]
USB2.0、早いですよネ。以前は「大して変わらないでしょ...」と考えていたのですが、使ってみると全然違うことに気が付きました(^^;

プリンタも、車も、どれもそうですが、外れの時期があるようですね。設計者が急に変わる時期なのでしょうか? それとも、ツールか。
以前のものは、最新機能こそありませんが、耐久性に優れているものありますね(^^)
[ 2007/01/09 08:26 ] [ 編集 ]
DELLの激安プリンタも
 インクに難がありました。乾燥に時間がかかるのと消しゴムで落ちてしまうのです。やはり、国産の2強の製品はインクの品質は良いですね。プリントされた瞬間にもう乾いてますからね。消しゴムでも落ちにくいし・・・
[ 2007/01/09 22:36 ] [ 編集 ]
やはり国産が一番か
DELLの激安プリンタも そうでしたか。hpのプリンタは私の買った機種はビジネス用であるため解像度は8年前の現在も使用中のプリンタとほぼ同じです。インクの乾きは数分後に気象図の色塗り作業中に手のひらにうっすらインクがついてしまうほど遅いです。グラフ印刷のときは印刷後10分以上机上に広げて扇風機で乾かしています。

家電量販店でプリンタ担当の店員さんにいろいろ質問しましたが、顔料インクと染料インクがあり、それぞれに特徴があるようです。黒は顔料インク、黒以外は染料インクを採用している機種が多いとのことです。

そこで、次期購入プリンタは レーザープリンタにするつもりです。hp社のプリンタは買ったばかりですからせめて5年は使いたい。またはこれをカラー専用機にしてモノクロレーザープリンタを追加するかもしれません。値段は5万円以下で買えますからヨシとしてもまだ外形寸法・重量が巨大なので数年たてばもう少し小型になるだろう。

故障しかけの1999/3購入のキヤノンプリンタは最後のインクカートリッジを1/6に取り替えしました。本体側にがたつきがあるため印刷品質も劣化していますが曲線の多い気象図なら十分使えます。ただグラフを印刷すると目盛線のジグザグ書きが目立ちます。v-521
[ 2007/01/10 09:01 ] [ 編集 ]
インクの違い
なるほど。
インクの即乾性に違いがあるのですか...。
HPさんとDellさん、ですね(^^Φ 今後の参考になります。ひよこぴよさんの希望はA3ですからね。価格は安くなって来ているのですが、大きさは、まだまだ大きいので個人用にはちょっと考えてしまいますよネ(^^)
[ 2007/01/10 12:22 ] [ 編集 ]
プリンタと共に35年
A3プリンタはここ数年インクカートリッジの収納スペースの都合で大きくなってしまいました。1999年当時は横幅が45cmでしたが最近は60cmもあります。

私が最初にプリンタを使ったのは1973年 高校時代の電子計算機の授業です。当時は巨大な音がする ラインプリンタ でした。あれから数年たって事務用では ドットインパクトプリンタが主流になりましたが、用紙はかつての15インチ連続紙でしたから大きかったです。消費電力も250ワット。ヘッドが動くときのピーク電力は500ワットでしたから、印字中はヘッドが動くたびに室内照明が一瞬暗くなったものです。ヘッドは高温で触ると水ぶくれの火傷をします。

当時は短波無線機に印刷電信のセントロニクスインタフェースが内蔵されており、パソコンは不要で、無線機とプリンタをプリンタケーブルでつなぐだけ (無線機にプリンタドライバソフトのようなものが内蔵されている) で気象無線電報が受信できました。

あの当時は、アマチュア無線機器他、気象台で使っている業務用の印刷電信機のカタログも集めたものでした。我家にあるプリンタは現在
3号機(キヤノン)と、4号機(hp)の2台です。
1号機(NEC)と、2号機(シャープ)の2台は1990年代まで使っていましたが老朽化で処分しました。v-521
[ 2007/01/10 16:30 ] [ 編集 ]
ドットインパクト方式
ありましたネ、ドットインパクト方式(^^)
私が購入したのは、そのあとですね...。小型のインクジェット方式になってからでしょうか。初めてパソコンも購入しました。あれは、大学の2年生くらいでしょうか。
# 大学時代はMacを利用しました(^^)
[ 2007/01/10 17:58 ] [ 編集 ]
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貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)