コンピュータさんとの共同生活

コンピュータさんに手伝ってもらってシミュレーションを行っていきます♪

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あられ と 雷

おはようございます。

さて、突然ですが、今日は目覚めと同時に雷でした(^^;
突然すぎたようです...。

最近、天気図をあまりみていなかったのですが、昨日 日記を書いた内容の通り SSI画像を見ました。朝方、SSIが-4くらいの真っ赤...。一晩寝たら、すっかり忘れていて、「なぜ? カミナリ?」と疑問形の起床となりました(^^;

外からは、カラカラ..カツッ..、と固形物がぶつかる音。
もしやと思って、窓を開けると、丸いツブが。
そう、「あられ」でした。
だいたい、4mm程度でしょうか。

さて、仕事に出かけますか(^^;
[ 2007/04/26 08:00 ] 天気日記 | TB(0) | CM(10)
いつも有り難うございます!
 掲示板へのお書き込み、有り難うございました!
「うつ」の件ですが、気温・風向風速・日照時間(湿度のデータが見つからないので、代用?)の要素で、分析するリストをエクセルで作成しました。やはり気温の上昇とか日照時間の変化に大きく影響されているようです。一目瞭然でした! 貴樹さんのご意見のおかげです。感謝しております_(._.)_
 また、FC2の掲示板は、確か「プラグインの追加」で「掲示板」を選べば使えるようになったと思います。(初期設定のままで、全然使いこなせていないのですが(^_^;))
 私は貴樹さんを見習って、今後は「続きを読む」の設定を使っていこうと思っています♪
 それでは。また(^o^)/~~
[ 2007/04/26 13:16 ] [ 編集 ]
こんにちは(^^)
みなさん、新しい機能とかをどんどん使われているようで、とても参考になります(^^)
気象要素の件ですが、そうですか、気温と日照時間に影響されているのですか。今後も、さらに調べていただくと、同様の症状で悩んでいる方の参考になるかも知れませんネ。
[ 2007/05/01 10:51 ] [ 編集 ]
携帯電話ですか!?
 貴樹さん。いつもコメント、有り難うございます_(._.)_
「携帯電話の周波数で」と聞くと、「心臓ペースメーカー?」と思うのですが、違いますよね……
 私は父も、脳内出血や脳梗塞で煩わされているので、脳については関心もあり、忌々しくもあります(^_^;)
 上手く付き合っていかなければなりません(-_-;)
 ところで。今日から「社会復帰活動」を始めました\(^o^)/(閉じこもっていると余計に気が滅入りますし……) まずはパートから! 採用してもらえれば良いのですが……。ダメモトで挫けず頑張りま~すv-91
[ 2007/05/06 19:37 ] [ 編集 ]
携帯電話の周波数で
はい、違います(^^)
純粋に、相性が悪いとしかいいようがありません。
長時間 直接耳に当てて会話をすると 耳なりがしますし...。
社会復帰活動、大変でしょうが 無理しない程度に活動してみてくださいネ!
[ 2007/05/09 12:28 ] [ 編集 ]
電波と生理
私の現役時代は電磁波に曝される職場でした。特に無線局ですと、

「無線の職員には女の子の子供が産まれやすい・・・」

と言われたものでした。確かに職場でご家庭の話になると、

「また 女の子だったよ・・・男の子が産まれるまでなんとか・・・」

という会話が多かったものです。みんな子供が産まれる年頃の職員が多かったものですから休憩時間のみんなの話題といえば、子供の話 子供の教育 子供の病気が多かったものです。

私はアマチュア無線の免許を持っていて、自分でもかつて登山をしていたので携帯無線機(携帯電話ではない)を持っていますけれど、携帯型といえどもアマチュア無線は空中線電力が5ワットはありますから、長時間無線交信していると頭が痛くなります。

ちょうど顔の正面(携帯電話の場合は耳元)で電波が発射されますから、その電波の半分は自分の頭に吸収されます。すると 簡単に言えば 電子レンジの機構で生体が加熱されます。ですから生理現象(女性の生理だけなく、ひろく生体が反応する現象すべて)になんらかの影響が現れます。

かつて現役時代、携帯電話の無線基地局のメンテナンスをしていた頃、お客様で、

「携帯電話で話していると 頭が痛くなります・・・」

という人がいらっしゃいました。総務省や電子時用法通信学会の調査などでは 問題なし といわれているが、長電話することまで考えていない場合もあるから、携帯電話で長電話することは避けたほうがいい。なるべく手短に電話するか、メール通信が生体に与える影響はごく少ないと思う。

私がマイクロ波無線中継装置の建設・保守をしていた頃、無線送信機から鉄塔のパラボラアンテナへは導波管という電波を伝える金属ダクトを使いますが、無線機の試験・調整のときは導波管を外して試験しますが。その中に指を入れて無線送信機の電源をONにしますと、指が電波に被爆してゆびが熱くなるんですよ。空中線電力がわずか1ワットというマイクロ波無線送信機でも、至近距離で直接生体に当てると熱く感じます。

テレビ・ラジオの送信所からは放射電力が数10~数100キロワットという強烈な電波が放射されてますが、電波の強さは距離の2乗に反比例して弱くなりますから、それらの送信所の近くでも体に受ける電波はそれほど強くないのですが、携帯電話はアンテナがほとんど顔・頭部に密着した状態で使いますから、生体に受ける電波は放送電波よりも桁違いに強いんですよ。

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5/5 1999/3から使用開始のプリンタ3号機のインクが底をつきました。本体も老朽化してきたのでこの3号機はあす(5/10)に名古屋市のリサイクルへ出します。それで気象図の印刷は全面的に ビジネスFAXに戻しました。

2006/11購入のプリンタ4号機は、気象グラフ専用機として使っています。

本日、最高気温 我家で34.4゜ 室内でも32.5゜まで上がる。軽い熱中症の症状発生。扇風機3台運転。パソコンも2台とも外付けの強制空冷ファン運転開始。v-521
[ 2007/05/09 16:52 ] [ 編集 ]
電波被爆といえば
 家は電磁調理器を使っていますが安全性についてはまだ詳しくは調べられていませんが最大3kwもあるので至近であびると絶対に害がありそうですね。ラジオのノイズで調べたらコンロ部から2~30cmくらいのところまでは雑音が入りました。妻が2人目を妊娠していたときは電磁波防御エプロンをさせていました。時々子供が近くに寄ってきますが頭の部分が丁度コンロ部の近くになってしまうのでとても心配で近寄るなという風に言っています。なべをかけると飛び出す電磁波の量も少なくなるのでしょうが電子レンジよりははるかに危険でしょうね。
[ 2007/05/10 23:16 ] [ 編集 ]
電磁誘導
電磁調理器、電子レンジなど家庭の調理器具でも強烈な電磁波を発生する装置は身近にありますね。

電波法や経済産業省令などで安全に対する技術基準などは定められていますけれど、なにしろその器具を数十年にわたって実際に日常生活で使ってみた結果を元に決めているわけではなく、実験などで決められます。加速機能試験などといいます。

耐久性なども同じです。たとえば家屋外壁のトタンの寿命が、私が大工さんから実際に聞いた話ですが、

「建材メーカーは このトタンは30年もちます・・・ と言っているが、まだこの製品が商品化されて5年もたっていない つまり実際に30年風雨に曝されて試験しているわけではないんだよ・・・」

ということを聞いたものです。電子部品は通常の使用方法の仕様より過酷な試験をして耐久性・寿命を決めています。

携帯電話は、発射している周波数がアナログ波の時代は 約900MHz 現在のデジタル方式は 約1500MHz ですが、菓子製造工場で使う業務用の電子レンジの周波数は915MHz でして、このあたりの周波数は 生体に吸収されやすいのです。

携帯電話の空中線電力はわずか1ワットにも満たないですけれど、双方向通信(フルデュープレックス)通話中は無言のときでも常時電波が発射されています。

アマチュア無線はプレストーク方式(シンプレックス)であるため、送話中に電波が発射、受信しているときは電波は出ていない(スプリアス放射以外は)ので、通話中は常時電波の出ている携帯電話は、使い続ければ将来 予想外の病気が発生するかもしれない。

携帯電話をよく使う習慣の人は、携帯電話を持っていない人に比べ、たとえば 脳梗塞になりやすい 若年で脳梗塞になりやすい ということがあるかもしれません。しかしそれがあったとしても統計的に有意なほど区別がつけられるには 数十年の健康診断の蓄積を要するかもしれない。

もっとも 紫外線の強い季節に、肌を露出した作業服や 帽子・ヘルメットなしで長時間の屋外労働をした場合のほうがはるかに体に悪いことは私が体験している。私の現役時代は盛夏でも長袖の作業服にヘルメットでした。v-512v-521
[ 2007/05/12 11:59 ] [ 編集 ]
電磁波の影響
ひよこぴよさん、冬ソノさん こんにちは。
電磁波に関する本などは、以前数冊読んだことがあります。基本的には、ひよこぴよさんのいう通り、電磁波出力の大きい場所と病気発生との相関についてがメインでした。5年くらい前に購入した本でしたので、学会でもまだ答えが出ていなかったころです。
で、(たしか...)数年前に新聞に載ったと思うのですが、携帯電話の電磁波は 影響がない という論文が出た、と。
でも、私のように 実際に頭痛になったりするヒトがいるので、不十分だとは思っています(^^)

あと、試験方法ですが、ひよこぴよさんのいう通り 実際の年数で試験しているものってほとんどないですよね。まぁ、そんなに長い期間試験しているのを待っていたら会社としては利益がでませんしね(^^;
[ 2007/05/14 11:10 ] [ 編集 ]
電波と頭痛
電子情報通信学会では (私もかつて会員でしたが) 「安全性」に関する論文が発表されていますね。私も概要しかわからないですが、携帯電話機を顔から数センチ離した状態で、通話時間は これだけで・・・という条件が入ってますし、そのように新聞報道されました。

当時、現役だった私は、職場の同僚と、

「あの論文の使い方でお客様が ご使用してくださるだろうか・・・普通の電話機のように 受話器を耳に密着して電話する習慣がついているし・・・長電話することもあるし・・・お客さんに 電話するときは 本体を顔から10センチ以上離して使ってください・・・なんて言えないよ・・・」

と職場で話題になったものです。

ただ、せめて、私は

「使うときは なるべく本体のアンテナをのばしてお使いください・・・」

と言っています。そのほうが通話品質も良いですし、電波が頭部に遮られる量が減り効率よく空間へ放射されますから。

現在の製品の検査は、長期間かけるわけにはいかず、悪く言えば出荷してお客様にご利用いただいて お客様に試験してもらっている ようなイメージのこともあります。

いろいろな製品の不具合やリコールの発生 人身事故まで発生している。明らかにユーザーの使用法が不適切な場合や、メンテナンス会社の手落ちもあるが。

ただ、製品内部の部品の基礎研究は これはものすごく地味ではあるが長期間 数年以上もかかっている物も多くあります。現在の高性能なパソコンも真空管時代からの「電子現象」などの研究が基礎になっており、顕微鏡の世界のミクロの半導体研究で人生を終る職員も大勢いますから、その研究者やメーカー技術者には本当に頭の下がる思いです。

私が電電公社で30年にわたりお客様にサービスし続けられたのも、研究所やメーカーの地道な努力のおかげでもあると感じます。私も何度かげんばから研究所へ試験データをFAXやデータ通信回線で送ったものでした。v-521
[ 2007/05/14 11:49 ] [ 編集 ]
条件
数センチ。通話時間。
そうですね。そのような使い方は 私もしていません(^^; ただ、通話時間が長くなると頭痛や耳なりがするので、イヤホンをつけるようにしています。
現場は いろいろと大変ですね(^^)
[ 2007/05/15 12:50 ] [ 編集 ]
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プロフィール

貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)


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