コンピュータさんとの共同生活

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地震の予兆

新潟にいる、知人が言ってました。

「赤い月が見えた。地震が来た。」

手元に、地震予知に関する本があったので、確認してみました。前ぶれとして、「赤い月」の話は載っていました。しかも、かなり、赤い色になるようです。

月といえば、満月に大地震が起きることが多いとも。

これだけでは、ちょっと、客観的に調べることができなさそうです。地震雲というものも、あるらしいですが、普通の雲と比較して、判別できる自信はありません。

気温。
地震の前1週間くらいから、気温が上昇する。
そんな記述を見つけました。
新潟と酒田で、比較。確かに、高めだったようです。
で、今は、同じ程度。
これなら、チェックできるのかな?
[ 2007/07/26 00:30 ] その他 | TB(0) | CM(7)
地震
この前の地震の時に無風だったところが揺れの少し前に急に風が吹き抜けたと言った証言がありました。衝撃波のようなものでしょうか?震源まで150キロくらいはありますからその時間差も納得できるでしょうか。脊梁山脈をはさんで向こう側に震源があり標高2000mあまりの壁が震度4くらいで振動するとしたら空気が押されて風が起こっても不思議でないと思いますが、実際のところはどうなんでしょうか?
[ 2007/07/26 10:15 ] [ 編集 ]
赤い月は地震とは無関係ですよ (^o^)/
 貴樹さんこんにちは (^o^)/
 私は科学雑誌『NEWTON』を定期購読しているのですが、地球と月との距離がこの数か月、近いらしいです。そういうときはお月さまが赤く見えて、欧米では「ストロベリー・ムーン」と呼ぶそうですよe-284 毎月友人と楽しみに待っているのですが、このところ雨や曇の日ばっかりでe-286
 ところで。
 仕事への応援のコメント、本当に有り難うございましたe-459 私、すぐはりきってしまうんで、肝に銘じて出社しますe-271
 ほんと、あちこちで書いていることですが、ブログの更新やコメントやそのお返事も滞ると思います。が、必ず続けていきますので、今後ともよろしくお願いいたしますe-466(「愚痴パーク」になっちゃったりして (^_^;) そうなりませんようにe-459
 それではまたe-463
[ 2007/07/26 11:53 ] [ 編集 ]
こんにちは
冬ソノさんへ
どうなのでしょうね(^^) いろいろな証言があるようなのですが、普通の気象現象も 偶然の一致によってそれらしく演出されてしまうことも注意しなくてはならないのでしょうね。直前に、と言う話ですと、地鳴りを聞く場合が多いようですヨ。

チャーリーさんへ
ストロベリームーンの情報、ありがとうございます(^^)
仕事って つい張り切り過ぎてしまいますよね。困ったことに、自分はそれを 自覚していなかったりという ケースも結構ありますし(自分もそうですけどネ)。お互いに、ほどほど 頑張りましょうネ。
[ 2007/07/26 12:18 ] [ 編集 ]
地震の前兆
私の地震の前兆はここ1年現れない。2年前までは海外で発生した巨大地震のときは必ず数日前~2週間前には大災害の被災地の夢を見た。

夢の内容から明らかに大地震の場合もあり、また原因はわからないものの大勢の住民が避難している夢をみたものです。

スマトラ地震津波 パキスタン地震など恐ろしいほど完璧に適中した。今年にはいってから国内で大地震が頻発しているが、なぜか今年は夢に現れない。

過去の災害の例からすると、巨大地震でも死者数が少ない場合は夢にあらわれなかった。

1995/1の阪神淡路大震災のときは、約3週間前に国内で巨大地震が発生して大火災、大きな地割れ、死者多数・・・の夢と、その数年後に被災した都市が大きく復興した夢を一晩で見た。

2年ぐらい前までは、近所の人や、有名人が事故や病気などでお亡くなりになる数日前に、本人まではわからないものの人が亡くなる夢をよく見た。その数日後にほぼ適中している。夢で亡くなる人までわかったら こんなつらいことはないが、そうでなくても不幸な夢、災害の夢は見たくないものであります。

ただ・・・どうして私はそのような夢を見ることがあるのかが摩訶不思議。
[ 2007/07/26 15:14 ] [ 編集 ]
ひよこぴよさんへ
最近(1年位)は、夢に見ることがなくなったのですか?一般的に、理由はいくつか考えられます。
1。「見たくない」と心から思った
2。手術、ピアスの穴開け、など身体的な変化や、食生活の変化など
3。環境の変化など
2や3は基本的にここ1年で、以前と変わったことがある場合。1だとしたら、ぴよこぴよさんが その夢を見ることでストレスがかかり、その負担を取り除こうとしたとも考えられます。
まぁ、他にも原因があるかもしれませんが、とりあえずは こんなトコでしょうか?
[ 2007/07/26 15:58 ] [ 編集 ]
「見たくない」と心から思った
「見たくない」と心から思った これがこの中では一番近いと感じます。

手術は最近では1994/8が最後。ピアスの経験はないものの血液検査のために耳たぶに針を刺されたことはありますが、もう10年以上前か。

環境の変化は、1970年にわが町内にオープンした超巨大の大規模小売店舗が2005/6に閉店し、現在は取り壊しが終り整地中。もうひとつ、こちらも我町内の元通商産業省・工業技術院・名古屋工業技術試験所(後の現 独立行政法人 名古屋産業技術研究所)が2年前に移転し、現在は庁舎は取り壊され、整地前の遺跡発掘調査が行われている。

もっと身近なことなら、2004/10に完全に自宅での気象観測・統計を終了させ、その後は気象庁・電子閲覧室などを活用した「気象監視」に移行させたことなど。

実は、観測をやめた(測器老朽化と、買い替え困難、体調から工事困難)ことで全自動観測の便利さは失ってしまったが、毎日の手計算による統計作業、手書のグラフ作成作業からは解放された。

趣味といえども、気象観測は天体観測のように「一般に夜間で晴れたときだけ」というわけにはいかず、就寝中も全自動で常時観測を継続させねばならず、測器のメインテナンスは大変だったものです。故障しても高価な予備機を買うわけにもいかず、できるだけ自分で修理したものでした。歯車ひとつでも外して磨いて、磨耗を修正して再度装着して・・・よくやったものでした。

去年の2~3月にかけて、約25年分の気象測器に使った自記紙(約80kg)を処分した。これで自記紙をどうやって保管していこうかという悩みから開放された。これには気象庁電子閲覧室の内容が一段と詳細に公開されたことも処分に踏み切った理由であります。その代わり、数年前から買い揃えていた「気象庁年報CD-ROM」も買う必要がなくなった。

まだ体調からして処分していない自記紙や観測野帳など、約50kgはあります。

本当は、気象庁定期刊行物の「測候時報」「研究時報」も処分したいが最寄の公共図書館でも我家より蔵書が少なくて、まだ処分できず。日本気象学会の学会誌のようにインターネット閲覧できればありがたいと感じる。

そのほか、名古屋大学には気象学の学部があり、学内図書館は一般公開されているから、体調がよければ名古屋市営地下鉄を使って30分以内でいけるため、それが利用できる体調にまで回復したら処分することも考えている。

実は、東海地震や、仮に将来 私が一人暮らしになったとしたら(現在は自分より両親が先に他界するとは言えないほど 若い人でも病気で夭折することがある)自分ひとりで身の回りの整理が困難になりますから、元気なうちに身辺整理(「死の準備」というイメージではなく、自分で持たなくても図書館やインターネットで活用できるものはそれを利用)して、身軽になりたい という意味もあります。

使用を終って精度も検定の切れた測器もいずれ処分したいが、なかなか捨てられない。気象博物館のようなところがあったらゴミになるかもしれないが寄付したい。たぶんそれまでにリサイクル業者に引き取ってもらう予定です。しかしせめて80歳までは保管しておきたい。それは1980年代に気象台で使っていた測器と同じ物ですからね過去の気象資料を閲覧するのに参考になるからです。

あの頃の気象台のデータは この測器で観測されたものだ。この測器の特性はこうだった・・・ということが大切なんです。v-521
[ 2007/07/26 19:59 ] [ 編集 ]
測器の特性
まぁ、とりあえず、良かったですよね。
ひよこぴよさん、本当に 見たくなかったのでしょうから。見なくなった理由なんて、考えることなかったのですよね。もう一度見たい訳ではないのですから(^^)

測器の特性。
確かに 重要ですよね。デジタル化された今でも、それは 重要だと思います。一応、工学系を学んだので、それは 分かります(^^) でも、分からない人も多いのでしょうネ。設置場所だけでも、選定するのが 大変だというのに。

身軽になりたい。良く分かりますヨ。
自分も 引越しを伴う転勤があるので、まめに 整理をしています。転勤は、自分の都合だけで決められませんからネ。。。
[ 2007/07/27 10:41 ] [ 編集 ]
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プロフィール

貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)


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