コンピュータさんとの共同生活

コンピュータさんに手伝ってもらってシミュレーションを行っていきます♪

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台風5号

こんにちは(^^)

台風5号が接近しているようです。
現在は、九州から中国地方を通って、日本海へ ですね、予定では。今週末、花火大会を見に行く予定だったのですが、どうやら、ダメになってしまいそうです。。。

あ、日本海側を通るので、もしかしたら、もしかするかも?
# 花火大会は、太平洋側です。

もうちょっと、様子を見てみたいと思います♪
子供をつれていくので、小雨でもダメですけどね(^^;
[ 2007/08/01 12:10 ] 天気日記 | TB(0) | CM(15)
御無沙汰してます
花火大会うらやましいぃ~!
お天気になるといいですね♪
台風の予想、確認はしていないのですが
風も恐いですね。
状況によっては強風で延期されて、新たに好天のときにやってくれるのがいいかもしれませんね。
花(火)より団子(夜店)の青空ですが・・(^^ゞ
[ 2007/08/01 15:58 ] [ 編集 ]
花火大会
はい(^^)
とても、楽しみなのですが、実家に帰るついでに見ようと思っていたので、延期の場合は見れないのです(;_;) まぁ、地元の小さい花火大会は見たので、とりあえずはOKなのですけどね(^^)
私も祭の基本は 花より団子なのですが、花火大会だけは別です♪
[ 2007/08/01 16:24 ] [ 編集 ]
毎週どこかで花火大会
こちら名古屋は、周辺の市町村を含めますと7月、8月の土曜日はほぼ毎週のようにどこかで「花火大会」があります。そのたびに花火の音が聞こえますが、住宅密集地なので開けた場所か高層住宅の屋上へ上がらねば見えないです。

どうしてこんなにアッチコッチで「花火大会」があるのだろう・・・実は愛知県には花火師や花火製造所が多いらしいんです。

名古屋市内だけでもこの時期は数回もの「花火大会」があります。「名古屋みなとまつり」「熱田まつり」3年前までは我家の近所の河川敷で「中日花火大会」がありました。

「中日花火大会」は住民の苦情もあって中止になりました。河川敷とは言え大都会の住宅地の真上で巨大な花火が炸裂しますから、きれい をとおりこして「うるさい」「道路が渋滞」「きけん」・・・など理由はさまざまです。

かつて私の同僚がその炸裂地点の真下に住んでいましたが、彼曰く、
「1年に一回だから 我慢してくれ と言われても我慢できるような爆音じゃない・・・」
と言っていたものです。

30年ぐらい前までは我家の南方約1kmの名古屋城一帯の名城公園が打ち上げ地点でしたが、これも住宅地の上空で炸裂させるのは好ましくない・・・という理由で中止になりました。

ところで私の弟家族が、7月中旬頃に、
「8/3~8/6の予定で東京ディズニーランド」へ旅行に行く予定でしたが、弟の仕事の都合で8/20頃に延期になりました。偶然にも台風5号(ウサギ)が接近しており、旅行が延期になってよかった。もっとも11月までは本土は台風期ですけれど。

弟には7/30に台風接近の気象図[WTAS07]をファクシミリで送っておきました。

ここ1週間でようやく私も[weather Report]の気象図等が見慣れてきました。長年「宮崎マイコンショップ」の数値予報に見慣れていたことから、新しい会社の気象図に慣れるにはやはり数ヶ月かかります。v-521
[ 2007/08/01 16:51 ] [ 編集 ]
Re : 花火大会
そんなに あるのですか。
花火がとても好きなので、うらやましい環境です。でも、確かに、花火大会って危険ですよね。ここ5、6年の間だと思うのですが、花火大会当日の事故を目撃しました。事故というのは、花火が 垂直に飛ぶのではなく、水平に発射されてしまったのです。幸いにも こちらに来たわけでは無かったので 私は怪我をすることも無かったのですが、キレイで良い半面、危険であることも憶えておく必要がありますよね(^^)
そうそう、WeatherReportさんの気象図。私も ちょっとなれて来たと感じています。でも、天気予報が丸一日分しか表示されないので 結局 別のHPを見てしまいます。ちょっと不便を感じますが、気象図は豊富ですよね♪
[ 2007/08/02 17:04 ] [ 編集 ]
花火で死者
こちら名古屋は、既に午前中から風が強くなっています。平均で20ノット 瞬間で40ノットに達しています。窓の外は風のうなり音がしています。

当地はまだほとんど雨はふっていません。濃尾平野という地形からして現在の風向の場合は雨が降りにくいです。ただ相当温位が350K前後もあり、濃尾平野の周辺の山地では雨になっています。

花火の発射筒が倒れて水平に発射されたり、発射が遅いのでおかしいなと花火師が発射筒を覗き込んだときに発射され即死したり(たぶん頭を吹き駑飛ばされた)、同じような事故は毎年あとをたたず。

またお祭りの山車に轢かれたり、群集に踏みづぶされたり・・・などで死者が毎年発生。お祭りは楽しいものであるが、実は非常に危険な行動もあって私は恐くて参加したことがないです。

死者が出ても、数百年の伝統ということで中止にはならない。運が悪かった で片付けられてしまいます。

伝統行事には厚生労働省などの労働基準監督署などの事前の安全点検など行われないのだろうか。もちろん道路は、お祭りやデモ行進などは所轄の警察署へ「道路占用許可」を提出して許可を得ます。

私が電話線工事をしていた頃、地下ケーブルの保守でマンホールに入るときは、事前に警察署にマンホールの地点の地図をしめした図面を提出して「道路占用許可」を得なければ保守できなかったものです。但し、故障などで緊急を要する場合は除きます。

明日は、さらに風が強くなるもよう。通院(点滴)は困難で中止する予定です。

気象図でFAX図も以前のように見られなくなりましたけれど、少ない種類(北海道放送さん アルゴスさん)でも念入りに見ればあれで十分に活用できるものですね。もちろん全ての種類が見られれば最良です。v-521
[ 2007/08/02 17:59 ] [ 編集 ]
こんばんは、ひよこぴよさん(^^)
運が悪かった。
確かに、そのとおりなのかもしれませんが、覗き込むのは明らかに危険行為ですよね。業者に任せて、というのも手ではあるのでしょうが、業者内の安全管理というのもアヤシイものです。しっかりしているところは、しっかりしているのでしょうが、そうでない場所もあるはず。

私は ひよこぴよさんのように 気象図を活用することができないので(^^; 
足りなくて、あったら「こういう時に便利」という気象図って、やっぱりあるのでしょうね。
[ 2007/08/02 20:30 ] [ 編集 ]
数年前までは
FAX図も数年前まではもっと多種類の気象図があったものです。航空関連の気象図は主として高層風を見るのに便利でしたが、2年ぐらい前に廃止になってしまいました。

まだ一部の航空専用の気象図は配信されていますが200hPa 250hPa 300hPaの解析図、予想図で代用できます。

航空専用の気象図の便利だったところは、たとえば北半球を3分割した予想図などが便利で、そのうちの北太平洋地域(日本からアメリカ西岸)の図面ですと、現在のAUPQ35 AUPN30 などでは範囲がちょっと狭い というときに便利でした。

毎日見ているわけではありませんでしたが、時々AUPQ35の範囲の東側はどうなっているか を知りたいことがあります。北緯20~30゜東経170~180゛近海には上層寒冷低気圧 (切離低気圧が発達した場合も、また水蒸気画像だけで低気圧性循環が認められる場合など) がよく発生します。その場合に現在のAUPQ35ではちょっと不便を感じます。

この近海の上層寒冷低気圧が夏季には台風にまで発達することがあります。「気象学書には「台風の中心は一般に暖気核」と記述されていますが、それは過去の多くの気象観測機による観測事実からもいえますが、発生段階では「寒気核」になっていることもあります。

気象学書(学習図鑑も含みます)を数百冊、また40年以上も読んでいますといろんな考え方が出てきます・古い書はその当時の観測技術からして、それが限度であったことはよくわかりますし、新しい書では、また新しい観測技術、理論などがわかってきます。

本日、名古屋 風が強く、まだ名古屋は雨は降っていませんけれど外出は危険なほどの強風なので通院は中止しました。南よりの暖湿気流で非常に蒸し暑く、今朝未明の最低気温は我家で27.8゜湿度は80%以上。南よりの風ですから当地ではフェーンにはなりませんから日中でも34゜程度の暑さで治まりそうなるも、24時間連続エアコン運転しています。(時々換気します)

現役時代は、暴風雨になろうが勤務は休みになるわけではありませんから、社会人の皆さんは大変でしょう。

退職してみて私も、よくもまあ あんな暴風雨のなか出勤して、電話の故障修理で電柱に昇ったものだと・・・任務だからできたわけですね。水害のときなんか洪水でお客様の悲鳴を聞いたものでした。お客様の家の中は天井が抜けた如く激しい雨漏り、それで電話機が濡れて回線が絶縁不良になりますから、電話をかけてなくても交換機は擬似的に回線がつながった状態になってしまうために修理に行ったものでした。

つらい仕事でしたけれど好きな分野でしたし、国民のために働いている という使命感を感じたものでした。病弱で体力不足の私が、よくもまあ勤務できたものだと。v-521
[ 2007/08/03 10:44 ] [ 編集 ]
こんにちは
なるほど。
AUPQ35では ちょっと狭く感じるとき、ですか。それに、上層寒冷低気圧や台風の核についての お話 ありがとうございます。ひよこぴよさんの話は いつも勉強になります(^^)

こちらも昨日から暑い一日となっています。今日も35度にはなりそうですね(^^; 寝苦しい夜になりそうです。

仕事。そうですね、好きな職種に来れたのはラッキーでした。大学卒業時、私の頃は就職が難しかったので 自分で就職先を選べなかった人が多かったのです。
[ 2007/08/03 11:42 ] [ 編集 ]
熱中症にかかった
本日13時、気温が38゜を超えた。空調管理のために我家で一番風通しが良くて一年中日陰の2階北側の軒下(地上5m)の気温も37゜を超えた。夜間は逆に地上5mの気温のほうが下がりにくく、百葉箱の気温と逆転することもある。

去年、午後から日陰になる物干し台で比較観測したことがあったが、その場所は43゜を示したまま表示が点滅しデジタル温度計が故障した。室内に入れて冷やしたら回復した。

またデータロガーのセンサにアルミ箔で通風筒を作って、地面や家屋、空・・・からの輻射を遮り、さらに雨に濡れないように日陰に設置して簡易の百葉箱代わりで比較観測したこともあるが、40゜を軽く超えてしまい、やはり我家の場合では百葉箱の観測方法が一番適していた。

北よりの風の強い日は、2階北側の軒下(地上5m)の気温のほうが百葉箱の気温より1゜ぐらい低いときもある。

しかし、この場所の気温でして37゜を超えるのであるから病気療養中の私は室内は冷房していても29~31゜で午前中気分が悪くなり吐気がでてきた。すぐに薄い塩水にポッカレモンと氷を入れて飲んだら少し楽になった。

両親(父81 母73)もあまりの暑さにぐったりしている。我家はエアコンが1階と2階にあるが、さらに間仕切りと廊下を工夫してダクト状にして扇風機で循環させている。

時々窓を開放して換気するか、2階と1階の小窓を開けて常時換気もしている。

これでも私は20代の頃は室温が35゜でも平気だったし、1976/4にエアコン設置する以前や、その後でも家族全員働いていた時代は帰宅すると室温が38~40゜になっていたものだが、若かったから過ごせたものと感じる。

人によっては冷房が苦手な体質な人も多く、私も現役時代はそのような人と同じ事務室勤務のときは、私は熱中症になるし、相手は寒いと言うし・・・

こんな私でも、近所のスーパーマーケットの冷房の強さにはまいる。あまりにも冷房が強くて店内で10分買物しているだけで、冷や汗と吐気がしてしまう。以前はそんなことなかったが、これも加齢(老化)のせいか。

本日、1978/10から開始した自記温度計、自記湿度計、自記気圧計の記録紙 約30年間分を全てリサイクルへ出した。重くてとても保管しきれなくなった。観測開始した当時の記録を見ると、標準になる気象庁検定済の温度計との差を記入しているが、その記録紙で読み取った温度は0.2゜以内 湿度は3%以内 気圧は0.3hPa以内という抜群の精度だった。

思い出多き自記温度計だったが、記録紙の保管、測器本体が高価で買い替え困難 私自身が病気で観測の継続が困難ということでこれにて観測は止めることにし、今後は気象庁・電子閲覧室などを利用した「気象監視」とワイヤレス温湿度計による「モニター観測」に変更し、当地での気象統計は止めることにしました。

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貴樹さんの就職の頃は、バブル崩壊時代だったと思いますから、タイミングが悪かったようで大変だったと思います。今年10下旬で「山一證券自主廃業10周年」我家は山一證券のお客様でしたよ。v-521
[ 2007/08/05 13:45 ] [ 編集 ]
気象無線ファクシミリ
本日(8/9)から気象無線ファクシミリ放送[JMH]を、短波受信機とパソコンを使って受信する実験を開始しました。

この方式は、短波受信機でファクシミリ放送[JMH]を受信し、受信機の音声出力をパソコンの音声入力に送り、ファクシミリ放送解析ソフトを使ってパソコンで表示させるものです。

この方法は既にパソコンが普及 (1980年代のPC-9801時代から) し始めた頃、アマチュア無線家の間ではよく知られている方法でしたが、当時はソフトのほか、パソコンに信号を入力させる変換回路などを自作せねばならず、よほどのマニアでなければ困難だったものです。

1990年代には船舶用など業務用としてパソコンで受信する製品が通信機器メーカーから発売されたことがありますが、100~200万円はしますし、それならば気象無線FAX本体そのものを買ったほうが若干安かったものです。(とは言え50~80万円)

実は我家にはその受信機もあります。(1988/6購入 一式198万円)

ところが最近ではウインドウズパソコンの普及と、気象情報受信が教育にも取り入れられるようになり、また無料のソフトもマニアなどから公開され、それを利用することができるものです。

---------ソフトの一例---------
http://www2.plala.or.jp/hikokibiyori/soft/synfax/index.html

但し、短波受信機が必要ですし、品質よく受信するには空中線を展張したり、いろいろと調整が必要になります。

我家の気象無線FAXは1980/5製ですが、記録紙が「放電破壊記録紙」という現在では特殊な記録紙でして、市場は普通紙、感熱紙に変わってきたことでメーカーも生産を打ち切り、私も2006/1をもって気象無線FAXの使用を停止させました。

このソフトで試験的に受信していますけれど、夏季は(我家と送信所の位置関係から)電波の伝わり方が不安定で、受信困難なことが多いですが、夏季以外なら電話FAXと同等の品質です。v-521
[ 2007/08/09 11:57 ] [ 編集 ]
こんにちは(^^)
ひよこぴよさんへ

お久しぶりです。ちょっとの間に いろいろあったのですね。

スーパーの冷房の強さ。これには 私もまいってしまうことあります(^^; 強すぎですよネ。暑すぎるため、クーラーを家庭でもつけるようになりました。が、子供が咳をするように...。もしかしたら、冷房病かもしれません。

短波放送をPCで、ですか。そんなソフトを 確かに見掛けたことがあります(^^) 短波受信機が無かったのでチャレンジしたことがありません。いろいろと試されているのですネ♪
[ 2007/08/13 08:44 ] [ 編集 ]
エアコン清掃
エアコンの清掃はしていますか。こちらは猛暑のためほぼ24時間連続運転ですけれど、2日に1回はフィルターを洗います。暑いため洗っても数分で乾きます。

また時々(1ヶ月に1回で十分)、エアコンの内部を全面のフィルターをはずして、ヘアードライヤーを送風にして、内部の塵を吹き飛ばします。もちろんその塵は室内に飛び出しますから、窓を開けて風を利用して換気しながら屋外に排出させます。そして室内清掃もします。

エアコンの起動直後は内部の蒸発器が急冷してわずかに収縮します。そのときに冷却フィンに付着している塵が送風機とともに室内に排出します。起動時にエアコンから噴出す風の臭いからもそれがわかります。

それで、その起動時に噴出した塵が室内に滞留しますと「咳」の原因になりますから、エアコンを起動するときは窓を全開にしてスイッチを入れ、そのまま約3分程度放置します。屋外の風でエアコン起動時の塵をまず屋外へ排出させます。

それから窓を閉めます。

エアコンのスイッチを切るときは、冷房、除湿の状態で切るのではなく、必ず送風状態を30分程度続けて内部を乾燥させてからスイッチを切るようにします。このようにしないと冷房の状態のままスイッチを切ってしまいますと、内部には結露した水が冷却フィンなどについたままになっていますから、それが「カビ」の発生につながるのです。

このぐらい神経質に取り扱っても、数年で内部は真っ黒に汚れますから3年に1回は内部の洗浄を電器店に依頼すると新品同様の爽やかさになります。

私は現役時代に空調保守もしていましたから、毎年1回は内部清掃しますが、電器店のような洗剤清掃までは道具もありませんからしませんが、去年初めて10年ぶりに電器店による洗剤清掃をしてもらいました。びっくりするほど汚れていましたよ。

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昔は、電話FAXを改造して無線FAXの仕様(世界気象機関[WMO]規格)にあわせ、短波受信機と組み合わせてFAX通信をするアマチュア無線家が多かったものでした。

私も一時は考えましたが、それでしても当時の100万円近い電話FAXは買わねばならず、また改造するには無線工学書を調べて実施するわけですが、その手間を考えれば最初から業務用の気象無線FAXを買えばいいわけでして、その当時の気象無線FAXメーカー数社からカタログを取り寄せて機種選定しました。名古屋地方気象台でみせてもらったり、予報官に聞いたりしたものでした。

当時の私の給料がまだ10万円にはるか届かない時代に定価130万円(買値67万円)で買いました。v-521
[ 2007/08/13 10:22 ] [ 編集 ]
エアコンの清掃
清掃、ですか。まだ、したことありません。
今年 購入したばかりですし、1日に数時間稼働させるだけですし(^^) 結構、埃が溜るらしいですよネ。
まぁ、たぶん、年に一回程度は するかな?
[ 2007/08/14 08:28 ] [ 編集 ]
その運転なら大丈夫
貴樹さん宅の運転時間でしたら1ヶ月に1回で十分かもしれませんね。しかも今年購入されたということでしたら、よほど室内にホコリがたちやすいものが無ければシーズン終わってからフィルター清掃だけで十分でしょう。

実は我家も、1階は週に1回、2階の観測室は毎日しています。観測室はカーペット敷きの部屋のためにホコリが意外と多いです。部屋も毎日清掃しています。

一方1階は畳敷きでホコリかたちにくく、フィルターも2週間連続24時間運転しても、2階の1日分の汚れより少ないです。

私は花粉症のためにハウスダストでもアレルギー症状が発生するために注意していますけれど、時々「咳」が出て、よく考えてみたらフィルター清掃忘れていた ということがあって「咳」が清掃の合図をしているみたいです。母も長年にわたって紡績工場、衛生材料(病院で使う手術用のガーゼ)工場に勤めていて、一年中、とくに乾燥した時期に「咳」が多発しますから、それも清掃の合図になっています。

昨日の夕方のNHK名古屋ニュースで中部航空地方気象台が紹介されました。ちょうど観測時刻であったこともあり、実際に予報官が空を見上げて観測し、他の要素は観測装置で観測し、ワークステーションに表示されたデータに目視観測の天気、視程、雲量などを入力して気象庁本庁に送信している様子が中継されました。

この観測方法は既に1980年代初めには行われていましたが、現在の気象台の観測予報現業室はほとんどパソコン、ワークステーションだけになっていました。

意外にも気象図はB4版でして、ホワイトボードに掲示されていましたよ。1980年代までは1枚の大きさが A1版か、B2版でしたから当時の大きさの気象図に慣れている高齢の予報官は読みにくいんじゃないかと思います。

私も、気象無線FAXを使っていたころはB3版でしたが、パソコンとプリンタでA3になり、現在はプリンタのインク節約とパソコンでの受信・印刷操作の不便さからインターネットFAXでB4版です。最初は読みにくかったですが、現在はB4版でも慣れてきました。

本当は再度パソコンとプリンタでA3にしたいのですが、インクが乾くのに数分かかりますし、乾いても水性ペンで色塗りしていると、乾いたところのインクが滲んできてしまいます。レーザープリンタの必要性を感じはじめましたが、去年買い替えしたばかりですからあと数年は我慢せねば。
v-521
[ 2007/08/14 11:58 ] [ 編集 ]
インク
職場で使用しているインクジェット式のプリンタ(プロッタ)は 結構 早く乾きますヨ。数分もかからないはず。数十秒だったと記憶しています。メーカーさんによっても乾き方は違いますよネ(^^)
まぁ、確かに、買い替えしたばかりですので暫くは現状維持でしょうね。
[ 2007/08/15 17:09 ] [ 編集 ]
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プロフィール

貴樹

Author:貴樹

最近、SolidWorksという便利なCAEツールが広がっています。 天気予報も数値予報が重要ですよね(^^)ok
コンピュータを利用したシミュレーション技術が重要になってきているのですが、理解するためのキホンを知るために、この場をお借りしたいと思ってます。
久しぶりに、CAEのキホンである有限要素法でプログラム作成してみようかなぁ(・・)


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